続きを見る
« 気づきの困難さ | トップページ | 病み »
違和感が足元に
水溜りとなって広がっていく
乾くわけでもなく
拭い去ることもなく
自分だけが濡れている
違和感の始まりは無意識
無意識は閉じ込められたまま
気づかせまいと
意識が働く
投稿者 穂高叡 時刻 21時53分 詩 | 固定リンク |
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/169397/41355351
この記事へのトラックバック一覧です: 足元の違和感:
コメント